付加価値を提供してくださるパートナー
※社名・ロゴの掲載許諾を頂いたパートナー様のみ(50音順)
- イースト株式会社
- イーズ・コミュニケーションズ株式会社
- 株式会社インテック
- 株式会社大塚商会
- グループワンソフトウェア株式会社
- サイオステクノロジー株式会社
- 株式会社ジェイ・クリエイション
- シンクウェル株式会社
- 新日本コンピュータマネージメント株式会社
- 住友セメントシステム開発株式会社
- 日本電気株式会社
- 株式会社日立製作所
- みずほ情報総研株式会社
- 株式会社フジミック
イースト株式会社は、自社開発パッケージのデータベース検索/更新/開発ツール「SkyLink」でデータベースとの連携にDataDirect Connect for ODBC を推奨しています。

イーズ・コミュニケーションズ株式会社は、セキュリティ管理機能を備えた分散データアクセス・ソフトウェア「InfoUnity(R) MONO」と、データソースとなるRDBへの接続にDataDirect Connect for ODBCを採用。
データベースへのアクセスの高速化を実現するとともに、システムの安全性の更なる向上を図っています。
株式会社インテック 行政システム事業本部は、総合行政情報システム「e-CIVION」でOracleとの連携にDataDirect SequeLink ODBCおよびConnect for ODBCを採用しています。
株式会社大塚商会は、販売管理・財務管理・給与管理などの製品群から構成される、本格的な基幹業務パッケージSMILEα シリーズに、WAN環境下でも高速なDBアクセスが可能である為、DataDirect Connect for ODBCをWAN環境向けのオプション製品として利用しています。
グループ ワン ソフトウエア株式会社は、データ統合(ETL)から分析(Web OLAP)までをトータルにサポートする「The SAGENT Solution」において、Solaris版Connect for ODBCを採用しています。
サイオステクノロジー株式会社は、エンタープライズシステムのデータ資源を効率的にレポーティングするPDF帳票出力フレームワーク「WebReportCafe」のデータソース(SQL Server)への接続においてDataDirect Connect for JDBC を採用しています。
株式会社ジェイ・クリエイションは、VENUS(ビーナス)を活用し、レガシー環境(メインフレーム)からJava環境へ移行する場合、DataDirect Connect for JDBCを、C♯環境へ移行する場合、DataDirect Connect for .NETを推奨しています。
シンクウェル株式会社は、AS/400 とクライアントアプリケーションの接続を SequeLink for ODBC を使用し、表現力とパフォーマンスに優れた付加価値の高いシステムを提案しています。
新日本コンピュータマネジメント株式会社は、Javaを使用したWEBシステム構築において、SQLServerとの連携にDataDirect SequeLink for JDBC J5.0を標準として採用し、システム開発の効率化をはかっています。
住友セメントシステム開発株式会社は、健康診断指導システム「Arms Enterprise」に、Oracle との接続にDataDirect
Connect for ODBCを採用しています。
日本電気株式会社は、小規模なWebシステムから基幹業務向けのシステム構築まで幅広く支援するアプリケーションサーバ「WebOTX」において、高速で安定したデータベース連携を実現するためにDataDirect Connect for JDBCの利用を推奨しています。
株式会社日立製作所は、基幹業務をトータルにサポートする統合業務パッケージ「GEMPLANET」(ジェムプラネット)と
Oracleとの接続に、信頼性のあるDataDirect Connect for ODBCを採用しています。
みずほ情報総研株式会社は、最先端の技術を取り入れた次世代製造実行管理システム「InSite」において、Oracleとのデータ接続に DataDirect Connect for ODBC(Server版)を採用しています。